まる和院長 略歴
転校が多く、高校時代にいじめの暴行で生死の境をさまよい、うつ病となり一時不登校の青春時代を過ごす。なんとか高校を卒業後、会社員となるが過労により再度うつ、自律神経失調症によるドクターストップ、更に大怪我による入院手術など様々な痛みや不調を自身で経験し幾度となく療養、転職を繰り返してきました。
紆余曲折を経て、国家資格「柔道整復師」を成績首席で取得し、学校教員の誘いをいただきましたが、資格を活かし病院勤務などを経て開業。
しかし開業後、すぐ家族を「病」で亡くす。そこから「痛み」「病」に対し、日々研究を重ね「健康で在り続ける尊さ」を広める事「真の健康とは何か?」を追求し、痛みや不調の改善だけでなく、その先の予防医療の一端を整体を通じて担い、社会貢献するため日々精進中。