院長略歴
いじめや不登校、過労による自律神経失調症、大怪我による入院手術など様々な痛みや不調を自身で経験。紆余曲折を経て、木島学園に入学し国家資格「柔道整復師」を成績首席で取得、在学時の功績が評価され卒業後は学校教員の誘いをいただきましたが、資格を活かし病院勤務や接骨院勤務を経て開業。(現在8年)
開業後間もなく家族を「病」で亡くし、それから「痛み」や「病」に対し、日々研究を重ね「健康で在り続ける尊さ」を広める事、「真の健康とは何か?」を追求し、痛みや不調の改善だけでなく、医療人としてその先の予防医療の一端を整体を通じて担い、社会貢献するため日々精進中です。